古代文学の主題と構想 - 山田直巳

山田直巳 古代文学の主題と構想

Add: rivony21 - Date: 2020-12-14 18:25:07 - Views: 6214 - Clicks: 1948

2 ndlc : kg16 ndlsh : 古事記 ndlsh : 万葉集 ndlsh : 日本文学 -- 歴史 -- 古代: タイトルのヨミ、その他のヨミ: キキ マンヨウシュウ ノ セカイ: 著者. 異形の古代文学─記紀・風土記表現論 2,700円(税込) 山田直巳 新典社 新典社研究叢書57 函(背ヤケ・少汚れ)付 見返しに少剥がし跡有り 平4 1冊. 三浦 佑之 (MIURA Sukeyuki). 4 形態: ix, 303, 15p ; 18cm 著者名: 西郷, 信綱(1916-) シリーズ名: 岩波全書 ; 149 書誌ID: BN01840250.

主題: 万葉集; 古事記; 日本文学--歴史--古代: 分類・件名: ndc8 : 913. 山口敦史に関しての本の作品一覧ページです。 山口敦史の本の作品が掲載されています。. 古代2の編者: 鈴木一雄 中世の編者: 小山弘志 近世の編者: 松田修 近代の編者: 前田愛, 長谷川泉 現代の編者: 長谷川泉 古代1:参考文献: p422-432, 年表/山田直巳編: p433-447 古代2:参考文献: p343-357, 年表/中嶋朋恵編: p358-382. 古代 末期地中海. ^ 山田清市「浮舟と横川の僧都に見る主題性」『王朝文学論叢』翰林書房、年(平成14年)12月、pp. 「中古文学」総目次 創刊号~第10号 創刊号(1967/03/31) 創刊に当って / 山岸徳平 藤原道長 / 清水好子 紫式部日記の文章 / 根来司 岩国吉川家蔵源氏物語の親行奥書と素寂の周辺 / 稲賀敬二 伝慈円筆本後撰和歌集考 / 杉谷寿郎 資料翻刻別本八重葎 第2号(1968/03/31).

日本文学新史 フォーマット: 図書 責任表示: 中西進編 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 至文堂,形態: 6冊 ; 22cm. 早稲田大学文学学術院 教授 文化構想学部:複合文化論系 : 専攻: 西洋古典学 (古代ギリシア・ローマの文学) 叙事詩 恋愛詩 悲劇 文芸論 副専攻: ルネサンス研究 ルネサンスとヘレニズム ルネサンスと中世ラテン文学 : 異文化受容研究 : 英文学 牧歌. /10- 『堤中納言物語』「逢坂越えぬ権中納言」論—生成・享受の「場」との関係—. 265-282。 ISBNX ^ 多屋頼俊「浮舟と横川の僧都」岩波書店編『文学』第36巻第11号、岩波書店、1968年(昭和43年)11月、pp. 高久 恭子 (中西恭子) 東京大学, 大学院人文社会系研究科(文学部), 研究員研究期間 (年度. 主題: 日本文学--歴史: 注記: 古代2の編者: 鈴木一雄 中世の編者: 小山弘志 近世の編者: 松田修 近代の編者: 前田愛, 長谷川泉 現代の編者: 長谷川泉 古代1:参考文献: p422-432, 年表/山田直巳編: p433-447 古代2:参考文献: p343-357, 年表/中嶋朋恵編: p358-382. ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 - ルネサンスの用語解説 - 14~16世紀のヨーロッパ社会の転換期に起った革新的な文化運動。 renaissanceは「再生」を意味するフランス語だが,「文芸復興」と訳されることが多い。ギリシア,ローマの古代文化を理想とし,それを復興させつつ新しい文化を.

主題: 日本文学--歴史: 分類・件名: ndc8 : 910. 既刊3冊) 小島・直木ほか編『日本書紀』3冊(新編古典文学全集、平6~刊行中 小学館。現在 第1巻<神代~応神天皇まで>のみ刊行) * 土橋 寛 『古代歌謡全注釈・日本書紀編』(昭51 角川書店) 直木 他編 『日本書紀・風土記』(鑑賞日本古典文学、昭52 角川書店. て、年度は従前からの課題であったユリアヌス帝と同時代の宗教史に関する単著の構想とともに、大幅に研究方針と研究計画. &0183;&32;早稲田大学 文化構想学部 オフィシャルサイト。教育理念、論系の紹介、カリキュラムといった総合案内のほか、受験生・在学生・卒業生の方へ向けた、さまざまな情報を発信しています。. 270895 古事記注解 2 上巻その一 神野志隆光他 笠間書院. 第9回 文学・思想懇話会. 山田 直巳: 古代和歌の「ふるまい」 ―その歌舞/音曲/儀礼―(上) 小島 孝之: 古筆切拾塵抄・続(七) ―入札目録の写真から― 荒井 裕樹 〈狂気〉の語り方 ―樋口一葉「うつせみ」論: 鳥居 千恵: 中里恒子 小説「乗合馬車」論.

はじめに 近年の国学論、とりわけ国学言語論をめぐる議論の基盤には、《音声中心主義批判》とも言うべき一つの流れが ある。それらの先行研究では、一八世紀徳川日本という思想空間内部において、本居宣長が『古事記伝』によって為した〈始原〉として. 日時 : 年8月22日(日) 15:00を予定 九大日本語文学会の研究発表会終了後、 同会場で引き続き開催させていただきます。 場所: 九州大学六本松キャンパス 大学院棟1f101号. 序論第二章 主題と構想に関する研究史 いくっかの項目をたてて、「主題」と「構想」に関する研究史を整理している^主要な観点とし ては、1 「序章」を重視する仏教文学としての評価およびその賛否両論・2時枝誠記論文を大き. "人間のエゴイズムの醜さがもたらすものは、自己の破滅である"-ここに主題. 平安中期の物語文学における源氏と藤氏—『うつほ物語』の史実と虚構を中心に— 百年校慶 北京師範大学・早稲田大学 中日文化研討会 歴史的叙事与文学的虚構(早稲田大学古代文学比較文学研究所ほか). 2 ndlc : kg12 ndlc : kg311 bsh : 日本文学 -- 歴史: 注記: 古代2の編者: 鈴木一雄 中世の編者: 小山弘志 近世の編者: 松田修 近代の編者: 前田愛, 長谷川泉 現代の編者: 長谷川泉 古代1:参考文献: p422-432, 年表/山田直巳編: p433-447.

山田直巳著, 『異形の古代文学-記紀・風土記表現論』, 一九九二年一二月, 新典社刊, 二七〇頁,. 古代中世文学論考刊行会編『古代中世文学論考 第二十集』/新典社 pp. 文学 の読みにおい. 古本・古書検索最大級の通販サイト 日本全国900軒の古書店、古本屋が参加 書籍データ600万件超 随時更新中 絶版書や探していた珍しい本・資料が見つかる買える!. 27 (朝日新聞) (ニュースの本棚) 丹下健三生誕100年 大西若人 『丹下健三 伝統と創造』 香川県庁舎 市立523タ 丹下健三を語る 槇 県立 丹下健三 新建築社 古代文学の主題と構想 県立 丹下健三. 山田孝雄(やまだ・よしおの文法 山田孝雄の研究領域は、広範囲にわたり、国語学のみならず国文学・国史学にも及んでおり、まさに「最後の国学者」と呼ぶにふさわしいが、その中でも、中核を占めるのが文法である。. 古代日本人の時間意識―古代文学表現史論の構想のために― 多田一臣 『国文学全史 平安朝篇』を超えて ―『源氏物語』の文学史記述を中心に― 仁平道明: リテラシーの動態を捉える文学史は可能か: 佐倉由泰: 草双紙研究の可能性―化物を題材として. 小田部 胤久 | 年09月14日頃発売 | 美学は18世紀半ばに作られた哲学的学問であり,「感性」「芸術」「美」という主題が収斂するところに成立した.美学の古典といえるカント『判断力批判』(1790年)を題材にし,そこでの重要なテーマをめぐって,古代ギリシアから21世紀までの美学史を.

改稿版 フォーマット: 図書 責任表示: 西郷信綱著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 岩波書店, 1963. 比較文学論 講義題目: 神隠しから考える比較文学 担当教員: 渡辺美樹 (金・4、総623) 授業内容: この授業では、「神隠し」を主題とした日本と英米の文学作品を取り上げ、文学におけるこのテーマでの意味を考える。. 横川の僧都(よかわのそうづ)は、『源氏物語』に登場する架空の人物。 「横川の僧都」とは、僧都の位をもって横川を拠点に活動している僧侶であることに由来する呼称である。 『源氏物語』の登場人物の中でこれに該当する人物としては、「賢木」の巻に登場する藤壺中宮の伯父にあたる. ギュスターヴ・フローベール(フロベール)(Gustave Flaubert 発音例、1821年 12月12日 - 1880年 5月8日)はフランスの小説家。 ルーアンの外科医の息子として生まれる。当初は法律を学ぶが、のち文学に専念 。 1857年に4年半の執筆を経て『ボヴァリー夫人』を発表、ロマンティックな想念に囚われた. 能の構想論: 944: /3/24: 原 雅子: 賀茂真淵研究: 960: /3/24: 梅田 千尋: 近世陰陽師集団と本所土御門家の研究: 961: /3/24: 平山 晃司: 古代ギリシアにおける刑法の起源と発展: 962: /3/24: 小林 剛: トマス・アクィナスの天体論 – 仮説と不可滅性: 963: /3/24. 文学生成の〈現場〉へ 生成する古代文学 津田博幸著 古代文学を生成の相においてとらえる観点から、『日本紀講』注釈、神秘思想による歴史叙述、宗教実践などの〈現場〉において、そこで固有に生成される文学と言語表現へと迫る。.

年度は、本プロジェクトに関連する報告を重点的に行い、広く問題関心の共有に努めた。日本ユダヤ学会シンポジウムでは報告「ローマ帝国の『キリスト教化』とユダヤ教」(学習院女子大学・5月)を行った。3世紀から5世紀の地中海世界の宗教論の系譜に関する報告を日本宗教学会での. 【凡 例】 (1)この目次は、上代文学会の機関誌『上代文学』の、創刊号から最新号まで目次を、発行年月とともに示したものである。. 第12回教育研究会:昭和39年11月19日(木) 古代文学の主題と構想 - 山田直巳 国語科 研究主題 説明的な文章の解読 漢文構造の問題点 授業I 説明文的な文章の読解 中2 木下 士郎.

著書・論文に「王朝の時代と女性の文学」(『王朝人の生活誌』森話社、二〇一三年)、『色彩から見た王朝文学─韓国の「ハンジュンロク」と「源氏物語」の色』(笠間書院、二〇一五年)、「紫式部の内なる文学史─「女の才」を問う」(『文学史の時空』 笠間書院、二〇一七年)。.

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